ママとボクのカラダのしくみ ~お母さんに膣内射精したら親孝行な世界~

ママとボクのカラダのしくみ ~お母さんに膣内射精したら親孝行な世界~

ママとボクのカラダのしくみ ~お母さんに膣内射精したら親孝行な世界~説明

プラットフォーム: Windows Vista/7/8

動作環境 プラットフォーム: Windows メディア: DVD-ROM商品の数量: 1

審査番号:94741

ママとボクのカラダのしくみ ~お母さんに膣内射精したら親孝行な世界~口コミレビュー

◆長所 イラストが非常に高いクオリティです。 登場するのは肉感のある母性的で大人の女性が多いですが、一部○学生相手のシーンも。 サブタイトルにある通り、性的な行為を日常的に行うのが常識となった世界が舞台で、学校の授業も挨拶も隣近所との付き合いもTV番組もすべて性的な出来事が日常として描写。つまり全てHシーンです。 ゲームは一日ごとの小刻みに進行し、そのたびHシーンとなります。 ◆欠点 肝心の本番行為が少ない印象です。サブタイトルにある通り実母相手の本番行為はイベント中2回だけ。 ほかの部位の出してオシマイ、というイベントも多いです。  他人相手ならそれなりの数があるのですが。 スカ○○な内容が混ざってます。回想シーン数にして5〜6回。 公式ブログにもパッケージにも、その描写があるとは記載されていないのに、イベント数回に一回は飲尿だの大の排泄だのが混ざってます。 そんなにそっちの趣味を盛り込みたいのなら堂々とスカ○○有りと明記すれば良いものを隠すのはどうかと思いました。 正直これで萎えて、ナニもしないままソフトを落としました。

 液体描写以外、シーンごとのクライマックス表情以外の差分がほとんどないゲームだ。静止CGは攻めと受けの差分CGをきめ細かに配置することで動的イメージが生まれる。これがないと文章の内容に絵が全然ついてこなくなり、違和感だけが募る。文章も世界観、社会観、家族観を醸し出すにはかなり稚拙で、理論武装が全くない。これではゲームの世界にのめり込めない。背景をぼかした動きのない人物メインのCGと相まって、ただのナレーション付きのエロCGの連続のようだ。 プレイしながら思い出したのは昔の、音声がなかったころのエロゲーム。あの頃は、声がなくても、絵に差分が全くなくてもイマジネーションで乗り越えた。もっと便利で刺激的な表現方法がある現代で、それを再びやれというのだろうか?根本的なことを言うが、エロゲームはエロCGに文章と音楽、音声をつけたものではない。各要素の相乗効果でより動的、立体的で大きな世界が構築できるはずのもので、価格価値もそこにある。どれもかみ合っていない気がする。 具体的な感想を言うと、まずCGは輪郭線の強い、『塗り絵的』なCG。これが動的イメージを損なわせる。死んだような生気のない目の表情も含めてどうにかならなかったのか(キラキラさせればよい、という意味ではない)。背景のぼかし、省略も臨場感を損なう。音楽はありきたりでおとなしすぎ、もっとバラエティがあるべき。声は主人公がその場にいて、間近に女性たちの声を聴いているはずなのにどこか遠く、距離感がある。主人公の母の声はキレイな『アナウンサー』の声、母の愛情を表現するには少し違う気がした。先生の声は中途半端なクリリンみたい。全然違う。残り二人はこんなもんだという気はするが、セリフも声の演技も平凡なので全体的に改善すべき。セリフを含めて文章はかなり残念。どこまでも淡々としていて気が抜ける。もっと作りこめばもっといい作品になった気がするのだが…。

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