PRIMAL×HEARTS2 初回限定版 (初回限定版特典:倉賀野聖良らぶらぶアフター付き)

PRIMAL×HEARTS2 初回限定版 (初回限定版特典:倉賀野聖良らぶらぶアフター付き)

PRIMAL×HEARTS2 初回限定版 (初回限定版特典:倉賀野聖良らぶらぶアフター付き)説明

初回限定版特典: 倉賀野聖良らぶらぶアフター付き(同梱特典)原画: さそりがため、芦俊、ここのか、木場智士、ここのか(SD原画)プラットフォーム: Windows XP/Vista/7/8

動作環境 メディア: DVD-ROM

2014/08/29に発売された『PRIMAL×HEARTS』の続編。 前作から6年後の同学園を舞台とした新たな青春ストーリー。 再び起こった 2つの生徒会の対立に巻き込まれた主人公の、ラッキーでドタバタな日々が繰り広げられることに! 伝統あるノーブルな月華会 VS ガーリーでオシャレな天道会。 アナタが選ぶのは……? 前作のファンはもちろん、完全新作で新規ユーザーも問題なく楽しめる本作。 大岡裁きがごとく女の子たちに勧誘され、誘惑に揺れる楽しい学園生活を満喫しよう♪

PRIMAL×HEARTS2 初回限定版 (初回限定版特典:倉賀野聖良らぶらぶアフター付き)口コミレビュー

前作が好きだったので今回購入しました。主人公が転入することでいろいろ問題だったことが解決されながら、だんだん主人公に惹かれたていくヒロインたちの心境が見物です。前作のキャラたちがそれぞれの個人ルートで出てくるので前の作品を知っているとなお楽しめます。私は個人的には月夜野兎姫が手に汗握りました。アイドルとの許されざる恋って感じでワンシーンごとの展開にドキドキしました。

前作はプレイしてないのですが、体験版を動画で見て面白そうだと思い購入しました。私が思うにヒロインは好感をもてる娘ばかりではないか!何故なら…アリスティアはどんな事を言われてもへこたれないし前向きな所がいい…兎姫は皆にはネコかぶっているくせに主人公の前だと素でいられる分、主人公との掛け合いが面白い。真白は誰に対しても礼儀正しく少し抜けてる所が可愛いと思う。たてはですが一番明るくドジな面があり主人公がらみでタイミングが悪い場面が笑える。内容と言えば、ヒロインが主人公に好意をもってくるのがちょっと早いのでは……体験版だけで3人も好意をもっている様子が見られるし、まぁいいんだけど…あとサブキャラも忘れてはならない!個性が強い連中ばかりだが面白いので良しとする。(主人公の担任はウザイけど)まだ全ヒロインを攻略してませんが、私はいいと思います。

おそらく、前作をプレイされてる人はストーリーが進む度に「あれ?これどっかで見たことね?」となると思います。それくらい、ヒロインの属性とストーリーの起伏や起きるイベントが前作を踏襲し過ぎています。館林たてはが最たるものでしょう。じゃあ、前作キャラが大活躍するのかと言えば…オタクの師匠とも言える御座入氏は数行だけの登場。倉賀野聖良は本人が出ずに過去のイベント抜粋。ある意味一番対等であったはずの五明氏など出番すらない始末。前作を意識せずに楽しめば、キャラクターとしては全員魅力的であり、十分良作と言える作品だったと思います。兎は間違いなく良いキャラでした…それだけに、チラつく前作のキャラクターと前作キャラの中での活躍の格差が割る目立ちしているのが残念でなりません。逆説的に、今作からプレイし始める方にはお勧めできるかと思います。

前作の劣化版ですねこれ。前作が最高だったのである程度の完成度ですけど前作からワクワクドキドキ感を取っちゃった感じの作品だと自分は思います。例えば前作のあるルートの最後では理事長が自分の義母だと分かり義母に助けられるなどの「そうだったのか!」とゆう感じの展開がありましたが今作の同じような場面では普通に皆で解決しちゃいます。解決する前に理事長に会って「理事長のこと見たことあるきがする」と伏線はっときながらスルーです。凄いガッカリです。手抜きですよこれ。これだったら前回と展開同じくしてヒロイン変えただけの方がずっと良かった。愚痴ばかりスミマセンでした。

前作のサブヒロイン「ビッチさん」の弟が主人公で数年前と偶然同じ状況だとの事で話が前作と繋がっていて、前作と同じ設定を引き継ぎ、キャラだけ総変えで(役割や中身は前回いた人たちの中身と同じ配置)、起きるトラブルも前作のパクリが多いので、多くの方が言っているように前作の劣化コピーだと言える。前作の主人公は武術のマスタークラスの達人で軍師タイプなのに対して、本作も弟子設定なので全く同じタイプで優秀な主人公だった。各ヒロインのルートにお助けキャラとして前作のヒロインが1人づつ配置されているのは変わった試みで良かった。主人公が初対面の女の子に魔法少女アニメの話題を熱心に語る様は、ゲーム開始早々に不安になった。2次元キャラ「まじかるミホのん」一筋でリアル女に興味が無いようで、どの個別ルートでも、主人公の好きな萌えアニメが何度も流れるシーンがあるが、どうでも良いシーンの合間とは言え寒いからいらないと思う。主人公は容姿はイケメンで性格や行動もイケているのだから、だから一部で落したかったのだろうか?まず前作のゲーム全体の俺の感想が「山場の障害作りが無理やりで下手で嫌な感じの内容だった」ので(嫌な感じになるとダメージを受ける前に即解決する絶妙なバランスながらも)イチャラブやHが楽しめないし専念出来ないというもので、本作は改善されているかが気になっていたが、障害が強くなって、シナリオは強引するから矛盾だらけで悪くなっていた。部活同士が仲が悪くいがみ合っているのを、主人公が仲良くさせようと両生徒会を見方にして奔走するようなスタートをするが、まぁプレイヤーとしては部活同士のいがみ合いなど興味は無い・・・例えば、空手部と吹奏楽部が仲が悪い、空手部に演武を頼んで、吹奏楽部に演奏を頼んで仲良くさせるために、両部活が急なのは厳しいと断られるなかお願いするみたいな感じなので・・・・そこで仲間達の優しさやカッコヨサが出るのは良いが、取り組んでいる問題自体は仲良しな学校を作ろうみたいな事なので、プレイヤーとしてはお節介感というか、必死であれこれする必要性をイマイチ納得しがたい。騙して練習させたから、当日話が違うとトラブルになって解決方法が「アリスティア」を利用して、邪神さんに逆らうとのろわれるからやります!!!みたいなギャグ半分な感じになるので、開始早々ちょっと無理がある。前半から、生徒会みんなが何かを苦労して(徹夜で指導したり、徹也で鉢巻全員分手縫いで作ってきたり、他)、学校が1つになって、全体で一体となって対抗戦で野球部の応援をして大きな団結力を魅せるような名場面?みたいな感じを描こうとはしているが、悪いとは言わないがひんなに前半にするような話では無いと思う。何故必死で、練習段階からの生徒会メンバーがレモン漬け作ったり、練習指導したりのフルサポートでそれをするのかがプレイヤーに伝わらないので、仲間の団結で結果が出る熱い展開をしていても白けた目で見てしまう。主人公は裏で相手校に頭を下げたりしていて、誰にも評価されないけど、ヒロインはちゃんと見ているような描き方も前作同様だが、ちょっと泥臭い気がするがまぁヒロインは見ているから良いとする。1章で文化部と運動部の問題は解決して仲良くなって、2章はアリスティアの誤解を解きたいって展開になる。定期的にどちらの生徒会に顔を出すか2択を何度か選択する方式だが、ルートには関係なく、シナリオAとBどちらを見るかだけの選択だった。(ルートの選択は共通の最後に誰を選ぶか選択するだけ)他のゲームとの違いとして、前半から山場の連続なゲームだが・・・・トラブルが共通ルート序盤から早く起きて、邪魔でイチャイチャ出来ない。トラブルは個別ルートの終わりにだけにするべきなのに、なんでこんな共通ルートの前半から重いトラブル(邪神さんへの噂問題)をぶち込んでくるのだろうか?キャラは特徴的で可愛いし、CGは旨いし、ストーリーに仲間の良さや、熱さも有るので前作同様完成度は高いゲームだが、山場の作り方やトラブルの描き方が下手でそれが大きな足かせになっている。アリスティアの邪神さんネタが、何度も何度もしつこいので、ストーリーを台無しにしている。何度も何度も大げさにのろわれると叫ぶ生徒達、やってる事はようは悪意のない苛めだから、楽しい話でもないのに、共通ート前半からずーっとこの駄目なネタを引っ張ったのは大失敗だと思う。個別ルートに関しても、何も問題が起らない真白ルートだけはマシで、他のキャラルートは全てゴミ。このゲームは真白を除く全ルートでトラブルが小と大2つ用意されており、個別ルートに入ると直ぐに「問題小」が発生してそれを解決して付き合って、付き合うと直ぐに「問題大」が発生して最後まで続くので、この作りだと常に問題が発生しながらイチャイチャする事になり、詰らないのでトラブルは1つにして貰いたい。キャラは全員可愛いのだが、俺の嫌いな内容のトラブルばかり連発させるので、シナリオで減点されるキャラが多いので台無し。このゲームはプレイするとシナリオでなんか嫌いになって実用できなくなるキャラが多いのでゲームは遊ばないで、Hシーンだけ実用した方がいいと思う。このライターはセンスがある所と、逆に酷い個所がジグザクにあって評価しづらいが、強引な展開やトラブルを長引かせる書き方は前回同様で改善されず勿体ない。前作ではトラブルに旨い加減がしてあったのに、本作では加減が出来ていないので、それが敗因。ストーリー的には1点としたいが、キャラが可愛いのとHシーンは使えるので2点とする。ルート評価は 真白>>>>>たては>>>>>>>>>>>>>>>>>兎>アリス

私は前作もプレイしていたので前作のキャラがどのように登場するかワクワクしていました。プレイの結果は最高でしたね少しネタバレですが攻略ヒロインのルートによって登場する前作のヒロイン が違う点がよかったです。

キャラデザだけ見れば、前作より好きだったりする(個人的主観)超個人的意見だけどアリスティアは巨乳じゃくて貧乳でもなく美乳にして欲しかった。全体的に乳袋感が目立つキャラデザと制服のデザインなので1人くらいは控えめなキャラがいないとね。とりあえずパッチ当てても立ち絵指定ミスがあったのは頂けない。スタッフにどれだけ「恋色マリアージュ」に対する愛が有るのか知らんが、みほのんがテンポ悪くする要因に前作よりもなってんよ〜。つか、愛があるならBlu-rayかDVDか統一しろよ(ガチのオタがDVDなんか買うか!)起承転結の良さやオチの分かり易さからくるテキストの読み易さは前作から引き継いでいて、エロゲ入門的なニーズには凄く良いゲームなだけにスゴく惜しい細かい所をキッチリ仕上げれば学園純愛物として誇れる作品になれたと思う、無論シナリオの焼増し感や微妙に手抜きな背景や私服のパターンの少なさに目をつむればだが(放課後の買い物→次の日デートで私服悩む→買い物と”同じ服”→は????)悩むイベントいらなくね?

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