キスと魔王と紅茶

キスと魔王と紅茶

キスと魔王と紅茶説明

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動作環境 プラットフォーム: Windows メディア: DVD-ROM商品の数量: 1

審査番号:0027026

キスと魔王と紅茶口コミレビュー

まだ、リセちゃん√しかクリアしてないので、ハッキリとは言えないですが、感動しましたね。海にデートに出かける場面でウルっときました。病弱と言う設定で、ある程度の展開は予想できますが、良い意味で裏切ってくれましたね。世間知らずなリセちゃんにゲームを教えてあげる場面や魔王として彼女に会いに行くシーンも個人的には高評価です。BGMもよく、CGも可愛く仕上がっており、とても良かったと思います。と、まあ今のところ、リセちゃんについてしか書けないのであまり参考にはしないで下さい(遠い目)じゃあ次はチョコ先生を攻略してきますね。そういえばストロベリーノーツにもチョコ先生っぽいのがいたようn・・・うわなにをするやめr

まぁ、ほかのレビューを見てもまぁどう感じるかは人によるかなーっと思う「せっかく魔王という設定があるのに十分に生かしきれていない」っというのが減点のポイントですかねメイン?ヒロインの更紗√より他の優菜やリセのほうが関係しているような気がしなくもない先生√はまだやってないのでわかりませんが、つばさ√に限っては魔王設定いるの?みたいな感じただ一番よかったのはリセ√だと思いますねネタバレになるので詳しくは書きませんが心にぐっとくるものがありましたねリセに限ってはアフターストーリー、FDが欲しいくらいです(笑)グラフィックや音楽は得にだめな部分っというのは何1つないので最初に言ったとおりストーリーの感じ方で人によって変わりますね個人的にはまぁ面白いので☆4つです

グラフィックはもう★5でも良いです体験版もやっての購入だった為か、あまりに前置きが長いので減点1シナリオは悪くないし、他キャラとの絡みが笑わせてくれる個人的にオススメは優奈かリセリシアス一番、設定を生かしているし感情移入も出来る惜しむらくは魔王という設定をもう少し膨らませた内容なら…やって損のない作品ではあると思います

確かに色々疑問に思うことも多いのですが良いところもあります。絵は綺麗ですし自分はOPとEDの曲が結構好きですなかでもリセルートは泣けましたね;;結構感動できたので買って損はしなかったと思っていますもうちょっと設定を生かせればいいものなったんではないかと思うおしい作品でした。まぁでも迷ってる人は絵がいいので買ってみるのも悪くないと思いますよ。

確かに絵はきれいで、世界観も嫌いじゃありませんが『魔王の部分はどこ行った?』っていう作品でした。魔王の部分は減点ですが、それ以外はよかったと思います。

他の人が書かれている通り、シナリオとか色々な面で残念なところがあって惜しい作品でした。エロのシーンにはやたら力が入りすぎでキャラ設定とのギャップを感じる部分すらありました。せっかくのキャラやシナリオの設定も全く生かしきれてないどころか自ら捨ててしまってる感じがします。もう少し上手にやってれば名作になった可能性があるのに色々墓穴を掘ってしまってる作品でとても残念です。こういうゲームにシステムやゲーム性を求める方が間違っているのかもしれませんが・・・。しかしその一方でグラフィックだけはかなり良く評価できます。担当された原画さんのファンの方なら普通にいけると思いますし、そうでない方でもグラフィック目当てでなら問題ないのではないかと思います。そのあたりは好みの問題で意見は分かれるところですが・・。とはいえシステムやシナリオ面での残念な部分を考慮すると新品の価格はさすがにどうかと思います。中古価格でなら、なんとか及第点くらいにはなるんじゃないかなぁ・・。なおWindows7や64bitのOSはメーカーがサポートしていないので、万一作動しなくても自己責任になりますのでご注意下さい。(上記環境でも一応動作はすると各所で報告はされています。自分も全てを確認したわけではないのですが一応正常な動作を確認しております)ちなみにダメダメなシナリオばっかりでしたが、おそらくこのゲームの1番人気であろうリセリシアスのルートだけは例外中の例外として評価していいかも・・。

 ほとんどの方がこの作品に触れるコメントとして、「設定に無理がある」や「結局、良いのは絵だけ」等々があります。確かにそうであり、また主人公の”魔王体質”についてもルートによって見解が様々(あるルートでは、体質がいつの間にかなくなってしまったり、さらにあるルートではヒロインの一人が魔王だったなんて急展開もあったりします)です。しかし、悪い所をあげまくればキリがないので私個人が良いと思った所を上げたいと思います。それでもその点が一点なのは残念なのですが…。その点とは、ズバリ、リセリシアスのルートです。展開は普通であり、「生まれるつき体が弱い」→「魔王の力があればなんとかなるかも」→「けれども、魔王(この場合、主人公)に関する一切の記憶がなくなる」というものです。この場合、なんだかんだ言っても記憶が復活したり、無くならずに済むと予想できそうですが、なんと戻りません! 正直、びっくりしました。lightの「タペストリー」のような切ないendです。私としてはこれが良いか悪いかは別として、無かった場合そこまで印象に残る作品ではなかったと思います。(個人的にこのendはアリです)

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