BALDR BRINGER 初回限定生産版【予約特典付き】

BALDR BRINGER 初回限定生産版【予約特典付き】

BALDR BRINGER 初回限定生産版【予約特典付き】説明

受け継がれしBALDRの魂、“最終章”

動作環境 プラットフォーム: Windows 7 / 8.1 / 10 / 8 メディア: DVD-ROM商品の数量: 1

審査番号:1701531P

BALDR BRINGER 初回限定生産版【予約特典付き】口コミレビュー

シナリオに関しては人によって合う、合わないがあると思いますが、自分は楽しめました。長年バルドに接してきたユーザーには専門用語が大量に出てきても特に問題ないでしょう。てか、それでこそのバルドシリーズです。キャラに関しても菊池さんが久々に戻ってきてくれたことは、スカイにハマりまくった自分にとっては、これ以上ないご褒美です。ですが、戦闘に関しては自分は最後まで受け入れることが出来ませんでした。バルドであってバルドじゃない、とは他のレビューされている方々も書いている通り、サイトに記載されていた事なのですが、スカイやゼロ、ハートといった爽快感のあるコンボを求めていたユーザーからは特に悪い意味での”バルドじゃない”になっています。なぜ最後の作品と銘打った今作でファンを裏切るような改変をしたんでしょうか?3Dになって操作しづらい!と散々叩かれたゼロ(自分はアレはアレで楽しかったし、面白かったんですけど・・・)にも遠く及ばない戦闘に改悪する意味が全くわかりません。完成された戦闘システムをそのまま持ってくることは出来なかったんですか?最後だから新しいシステムでユーザーを驚かせたかったとしたら、全くの逆ですよ?最後の作品だからこそ、今までシステムを踏襲したバルドをプレイしたかった。晩節を汚す、これ以上の評価が出来ない作品です。シナリオ、キャラデザは評価できますが、戦闘があまりにも楽しくないので☆2つとさせて頂きます。

歴代シリーズはSKYとHEARTをプレイ済みです。PVから今までのコンボゲーでは無くなったのは理解してたので「こういうものだ」と割り切ってプレイしました。これはこれで悪くはないと言った所です(あくまでも悪くない程度)。良い点と悪い点を分けて書こうと思います。良い点・歴代シリーズの世界から来たヒロイン達 中々デザインも可愛く魅力的に感じました。各シリーズの世界から来た彼女達の背景を聞くと「あ、SKYの世界だ」や「HEARTはあの後こんな事になってたのか」と知ってとても面白い。逆を言えばやってないシリーズのことになると「なんのこっちゃ」と首を傾げたくなりますが、まぁ全てのシリーズを内包したものなので仕方ないかと。知りたければマスターピースコレクションを買おうということですね。(因みに購入しました) それと、お世辞にもバルドシリーズはそんなに抜けるゲームではなかったのですが、今回は絵師さんが10人もいるのでイラストの雰囲気も違って来ているのでかなりお世話になることになりました。悪い点・良くも悪くもゲームシステム 悪くはないと前述しましたが、「これとこれ、それとアレを装備すればほぼ安定する」とかなりワンパターンゲーになってしまっていました。それでも終盤の「謎の記憶」戦はそれを使っても安定して勝てず、挫折しました。 シナリオが面白かったので、「最後のシリーズだからこそ、あのコンボゲーで遊びたかった」と思ってしまいました。この様な形でバルドシリーズが終わってしまうのが残念です。・ヒロイン達のシュミクラムのデザイン 今までのシリーズは脇役のシュミクラムのデザインが本当にカッコ良かった。(今でもフェンリルのシュミクラムは格好いいと思う)が、ヒロイン達のシュミクラムはどれもピンとくるものが無く、それに加えて各機体には名前すらありません。メカも格好いいのがバルドシリーズの魅力だったはず。 それと、オマケのトラックのリミックス版jihadがかなりヒドイ。オリジナルの良さを尽く殺してしまっていると感じました。 これらを加味して星3といった所でしょうか。 キャラクターは良かったのでシコりたい人には中々オススメかもしれません。

最初に不満書いてますが感想としては面白く長時間夢中になれる作品なので迷ってる方は買って損はしないと思いますよ。初め数時間触った時はうーん…ってやっぱりなりました。フォース、スカイ、ハートとプレイして来ましたがやはりコンボゲーがしたかったのと、物語がどこからでも再開出来る=周回で真実とかが無いってのが不満に感じちゃいました。あとシリーズをプレイしてきてる人じゃないと話が難し過ぎるかも?専門用語はいつもの事ながら多いのですが今回は各作品の世界観を知ってないと頭に入ってこないんじゃないかな?って思います。ですが慣れですね。慣れてしまえばバルドシリーズを近接中心じゃなく遠距離中心に戦ってるのと大差無いし、レア武器ドロップ狙うのも楽しいです。難易度も難しいちゃ難しいですがリトライがスムーズに出来てペナルティ無しなので気軽に高難易度に挑戦出来ます。あと敵が凄い数で襲い掛かり爆発もバンバン起きますので処理能力が低いpcだと厳しいかもしれませんね。最後に今までのシリーズを経験してきた人は遠距離武器で攻略してた感覚だと思って下さい、近接&コンボを楽しみにしていると初めモチベーション下がるかもなので

最初はストーリーを面白いと感じませんでした。登場キャラが多いためそれぞれの描写が希薄。ノーマルエンドでは、ヒロインが苦しむシーンを見ても、それに怒る主人公を見ても、感情移入が上手くできず、共感できないままにシーンが進んでいくのを眺めているだけになりました。情報をちゃんと読めばある程度理解できるとはいえ、専門用語が並べ立てられるので、説明調の長文を読むのが嫌いな人には苦痛にすら感じるかもしれません。しかし、トゥルーへの展開は描写もある程度なされ、共感もでき、面白いと感じられるストーリーでした。クライマックスへの盛り上がりは非常によかったと思います。そこまである意味で我慢できるかが楽しめるかの分かれ目になるでしょうし、我慢しなければならないのは残念だともいえると思います。アクションパートについては、コンボを期待される方は完全にその期待を裏切られ、落胆し、酷評する傾向があるようです。一方で、そういった期待なしに触れたときは、これはこれで面白いと感じる人も多いものであると思います。特に動き回りながら弾をばら撒くのが好きな方は嵌れるのではないでしょうか。敵の攻撃を回避しながら、同時にエイムをしてこちらの攻撃を当てなければなりませんので、当然のことながら、ゲームパッドを使うよりもマウスを利用した方が断然楽です。難易度もマウスでのプレイを想定しているように思われたので、パッドでのプレイのみで低い評価をするのは尚早というべきでしょう。もちろん、パッドでのプレイ・クリアも不可能ではありませんが、購入される際はそのことも考慮されるとよいのではないでしょうか。まとめると、アクションとして面白い一方で、ストーリーは前半部分があと一歩に思いました。

このゲームは簡単に言うとバルドシリーズの歴史を振り返ろうという内容のゲームですシナリオはエリス以外の各ヒロインはバルドジリーズのBADENDのシナリオから来た並行世界のヒロイン(シリーズの主人公がいない世界観)でパレッド、フォース、スカイ、スカイZERO 、ハートをやってないとなにこれ?というような内容になっています。バルドシリーズをやっていればシナリオは面白いです。ですが戦闘システムがひどすぎます。何がひどいかというと「人海戦術並みに湧き出る雑魚敵の群れ」「無駄に体力が多いBOSS級の敵」「ストレス並みのお使いクエスト」この3つが原因です。最後の盛り上がるところでも死に戻りを繰り返しているせいで何にも盛り上がりませんラスボスでさえ雑魚的を生み出してきますあっち行けこっち行けと繰り返しているだけで何も手伝わないヒロイン達BOSSも今回はゲージが10本以上あります。設定資料の最後にも「打ちまくる爽快感」とか言いながら爽快感もまったくない作品になっています。ネタバレ気味に言うと「バルドルヘッドのスタッフ達はBALDR Jに蝕まれてるんじゃないか?」と思いました。

操作性別物で本当にバルドじゃないイージーでの最初のボスからすべてコンテニューしないとクリアーできなかったなに?このクソゲー?

とりあえずトゥルーエンドまでクリアしましたのでレビュー投稿まず他の人も言っている通り「これはバルドであってバルドではない」「このバルド、最終作にして異端」という公式の謳い文句に違わず今までのコンボアクションを期待して購入した方は面喰らうかとただまあここまでゲーム性を変えたのはわからんでもないんですよね以前までの操作システムはスカイで完成していてスカイゼロで手を加えてみたけど(チームバルドの関与が薄いらしいけど)結局、発展とは言い難い形になってしまったのでハートでは元にもどした所から見ても完成度が高すぎて逆に伸び代のない状態になっていたんですよね。(12月発売のバルドマスターピースクロニクルに収録する新コンテンツにも労力を割いているようですし)だからシステムを一新したのはそこら辺の事情もあったのではないかと(わざわざ最終作でやるのはどうかと思いますが)で、肝心の内容はどうだったのかと言えば今までのバルドシリーズに対する固定観念を捨てて「こういうもの」だと受け入れてしまえば楽しめるのではないかとどの武装を組み合わせて使えばいいかと模索して、高レア高Lvの武装を収集するのがなかなか楽しいですしストーリーもそれぞれのヒロインのバックボーンが語られる際に今までのシリーズ(バレットからハート迄)を把握してれば理解が深まるのはよかったと思いますね(逆にいえばまるっきりバルド初体験の人はきついと思うけど)ただ問題は戦闘バランスエリス以外の各ヒロインのエンディングを見るだけならあまり難しくはないかもしれないけど問題はトゥルールートを見る為に必要な謎の記録を集めることでできるミッション「何者かの記憶」の後半から牙をむき始めます。最低難易度にも関わらず適切な武装、スキル、戦術を駆使しなければ凌げず、また謎の記録だけではなく、終盤ラスボス2つ手前ぐらいの草原での尋常じゃない敵の湧き方にはほんとに詰んだかと思いました。(ここら辺PCにも負担がかかりそうなので注意)ボスの体力もここまで来ると終わりが見えずチマチマ体力を削ってもこっちがジリ貧になるから何とか適切な武装を組み合わせて嵌めれる方法を探してようやくクリアしました。何度リトライしたかわかりません、正直レベルを上げてどうにかなる領域を超えてると思うまあ戦闘バランスをはじめ、いくつかの不満点により星2つの減点としましたがストーリー的にはいままでの集大成としてよかったんじゃないかと思います。

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